フラットベンチ通販価格比較

ダンベルセットと組み合わせることでダンベルベンチプレスやダンベルフライ等トレーニングの幅が広がります。
これから筋トレを始める場合は、ダンベルと共ににまず揃えておきたい器具です。

数多くの製品が販売されていますが、安いベンチの中には、本格的な筋力トレーニングを想定していない商品もあります。
命を預ける事になりますので、自身の実力に応じたしっかりしたものを購入するようにしましょう。

おすすめのフラットベンチは安いタイプではeSPORTS、ピュアライズ、ボディメーカーとスーパースポーツのEX、高価格帯ではダンノ、YYです。
ベンチを頻繁に動かす場合は、ボディクラフトなどの移動用のキャスターが付いたタイプも良いでしょう。
より幅広いトレーニングを行いたい場合は角度を変えられるタイプのインクラインベンチがおすすめです。

重い重量を扱う上級者のユーザーの方は、安心して身体を預けることが出来る強固な補強がされたものやフレームが溶接されたものを選んでおいた方が良いでしょう。

ちなみに、競技で使用される台の高さは42〜45cmとなっているようです。 パワーリフティング協会Q&A
パワーリフティング競技を行っている方や、将来的に競技を行おうと考えている方は公式競技用に近い高さのベンチを選んでおくと良いのではないかと思います。


フラットベンチ比較価格表(最終更新:2016年3月)
メーカー商品名価格送料サイズ重量
ファイティングロード フラットベンチPRO 5,9401,836W55×D130×H45
ボディメーカーフラットベンチRV(廃盤)6,990W43.5×D121×H408.8kg
スーパースポーツカンパニー(IROTEC)フラットベンチ7,560W54×D116×H4510kg
eSPORTS リーディングエッジ フラットベンチ LEFB-005 7,980W61×D110×H4212kg
ピュアライズ フラットベンチ 8,480W55×D110×H4317kg
ワイルドフィットフラットベンチ9,100W64×D122×H4114kg
ボディメーカー フラットベンチEX 9,7202,160W58×D115×H4214kg
マーシャルワールド フラットベンチDX B14 10,800W56×D115×H4213kg
モリヤダンベルラック付きフラットベンチ10,800D114×W48×H4318kg
スーパースポーツカンパニー(IROTEC)フラットベンチEX11,232W66×D110×H4213kg
プロボディフラットベンチDX FBD−01(廃盤)16,800D125×W46×H4220kg
イサミ フラットベンチ NA-10 28,080W60×D132×H4315kg
Bodysolid フラットベンチDX GFB350 32,400W53×D117×H5120kg
BODYCRAFTフラットユーティリティベンチF60032,400D122×W72×H4514kg
ボディメーカー フラットベンチSP2 33,480W54×D134×H4723kg
アトラスFB-2200 フラットベンチ33,480D130×W40×H4015kg
ワイルドフィットインパルス フラットベンチ IF-FB35,700D130.5×W52.5×H49.319.5kg
ダンノフラットベンチDX D52843,680D130×W30×H4125kg
YY フラットベンチ YY−01 50,000D134×W59×H4724kg
ワイルドフィットインパルス フラットベンチ SIT700959,000D120×W74.86×H42.627.5kg
※製品名は販売メーカー及び楽天市場等の販売店商品詳細ページへリンクしています。