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スクワットスタンド通販価格比較

スクワットスタンドとは、バーベルセットと組み合わせることでスクワットを行うことが出来るスクワット専用の器具のことです。

スクワットスタンドの選び方

スクワットスタンドには、左右のスタンドが独立したタイプと固定されているタイプが存在します。

独立タイプは自由に動かすことができるため、短いバーベルと組み合わせて使うことができ、コンパクトに収納可能であるという利点があります。固定タイプは一般的に構造上強度が高いという利点があります。

固定タイプの中には、左右の幅が広く、グリップ部分の広い長めのバーベルシャフトでなければ使用できない製品もあります。バーの長さが対応しているか確認しておきましょう。

製品によりセーフティバーが付属していないものやセーフティが短いものがあります。動作中に体勢を崩してしまうと大変危険なので、別途セーフティスタンドを用意するなど、対策を取っておきましょう。

製品によりベンチと組み合わせることでベンチプレスを行えるものも存在します。ベンチプレスを行いたい場合は事前に確認しておきましょう。

予算やスペースに余裕がある場合は、全面がフレームで覆われており、強度や安全性が高いパワーラックがおすすめです。
パワーラックやハーフラックについてはパワーラックページをご覧ください。



スクワットスタンドとハーフラック(ハーフタイプパワーラック)の違い

非常によく似た形状をしているハーフラックとスクワットスタンドですが、主な違いはプルアップバーの有無です。チンニング種目を行いたいという場合はプルアップバーが付属しているハーフラックが向いています。



価格・仕様一覧

メーカー商品名価格サイズ重量
ファイティングロード プロスクワット台 13,750W100×D60×H123~16015kg
ボディメーカーフリーセイフティスタンド2 TM14114,289W47×D51×H99~15918kg
ワイルドフィット スクワットスタンド Y021 15,500W133.5× D73.5× H119~15427kg
スーパースポーツカンパニー スクワットラック SWR 20,350W112×D51×H89~129.516kg
ボディメーカーマルチラック227,489W111~181×D58×H17126kg
モリヤマルチスクワットスタンド MSS-24026,400D100×W115×H93~15123kg
スーパースポーツカンパニー パワースクワットラック PSWR 35,200W110×D138×H16345kg
ダンノスクワットラックST D56359,840W110×D105×H17132kg
ATLASスクワットラック73,500~W90×D165×H170
ダンノスクワットラック D56286,240W96×D107×H16537kg
インパルス スクワットスタンド SIF-SS 87,200W122.6×D157.5×H173.556.5kg
Bodysolidマルチプレスステーション GPR37093,500D163×W114×H18870kg
ダンノスクワットラック(ワイド) D56896,800W125×D110×H16540kg
ATLASスクワット&デッドリフト136,500~W120×D153×H15590kg
YY スクワットラック YY-04 151,800D131.5×W146.6×H16360kg
ダンノマルチスクワットラック D518218,400W150×D175×H18081kg
※商品名はメーカー公式サイト又は楽天市場等の通販販売店ページへリンクしています。



販売終了・取扱不明

メーカー商品名価格サイズ重量
ボディメーカースクワットセイフティスタンド7,990W42×D51×H95~16018kg
モリヤセーフティスクワットスタンド13,125D73×W184(120)×H116~16028kg
プロボディマルチスクワットスタンドDX PMS-0518,000D58×W65×H98~15230kg
ボディメーカースクワットセイフティラックSP2102,900H177×W165×D188122kg
EVERNEW スクワットラックHF ETH028 126,904 W171×D121×H200 46kg


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